登山時の「ヒト」が映った写真と100文字エピソードを募集した
「まいたびやまコン~みんなのやまたび フォトコンテスト~」


上位50作品(No.16~No.30)をご紹介します。
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※写真の順番は審査結果とは関係ありません。



No.16「雪中登山」
No.16「雪中登山」
足腰鍛錬の為、冬山は避けて関西百名山を登り終えましたが、
何となく雪が恋しくなり、奈良の三峰山に霧氷を見に登ったところ、
山頂には数十人の多くの人が霧氷を楽しんでおり、
雪山の楽しさを初めて知りました。


No.17「はじめての山登り」
No.17「はじめての山登り」
生まれつき筋力が弱く 体力もあまりない娘ですが、はじめて山登りに挑戦しました。
くじけず最後まで登りきって絶景をみたときの笑顔は最高でした。


No.18「ゆるぎ岩でお気に入り」
No.18「ゆるぎ岩でお気に入り」
天狗岩にカメラ三脚を置いてBluetoothからの遠隔操作
各々のポーズでハイチーズ


No.19「天を突く」
No.19「天を突く」
まいたびツアーで中央アルプス
宝剣岳を登り終えて振り返ると山頂に天を突く人が。
晴天の中の、とても気持ち良さそうです。


No.20「自然体でいい」
No.20「自然体でいい」
医療従事者である私と友人は、密を避けるため、自然を求めるようになった。
体を動かして、マスクを外して深呼吸。
強風に煽られて、大声で笑って、心が解放されていく。
自分らしくいることが許される登山が大好きだ。


No.21「煌めく谷川岳。さいこー」
No.21「煌めく谷川岳。さいこー」
山友に懇願されての谷川岳。天気がベストの日を待っての雪山。
彼女にとっては、アイゼンを履いてのデビュー戦。
傾斜のきつい天神尾根を登り上げての眺望に彼女は思わずさいこーのひと言。
諦めずに登って良かった。


No.22「出逢いのソロ登山」
No.22「出逢いのソロ登山」
初めてソロで山小屋泊した去年の山の日。
真っ暗な中、ご来光がみたくて1人もくもくと歩きたどり着いた薬師ケ岳。
忘れられない景色を、後日同じ場所にいた方がSNSで届けてくれた素晴らしい思い出の一枚。


No.23「絆を深めた親子登山」
No.23「絆を深めた親子登山」
立山美女平までの企画登山。
初心者にも関わらず気軽に小5の娘と参加。2時間半かけて何とか到着。
娘は『ママと長い時間過ごせたね』と。
普段仕事で構ってやる事が少ない日々。
達成感と幸福感を感じた登山でした。


No.24「弾ける笑顔」
No.24「弾ける笑顔」
両親はハイキングサークルで知り合い結婚した。
そんな両親と初めて行ったのが戦場ヶ原。そこから私は山が大好きになった。
久しぶりに原点となる場所へ両親と出かけた。
この弾ける笑顔も山好きになったきっかけだろう


No.25「愛犬と初登山」
No.25「愛犬と初登山」
愛犬と初めて登山に行った時の写真です。
コロナ渦で時間ができてから愛犬と登山に行くようになりました。
愛犬も私も登山することや山でリフレッシュすることが大好きになりました。


No.26「梅の香りに包まれて」
No.26「梅の香りに包まれて」
5歳の三女を含め、家族5人で初登山。
梅の香りに包まれて見下ろした景色はとても感動的でした。


No.27「朝焼け」
No.27「朝焼け」
初めての剣山~三嶺の縦走。 次郎笈で迎えた陽の出。
先が長いのだから歩き出さなければいけないのに、
光が刻一刻変化して、目が離せなかった。


No.28「光芒に包まれて」
No.28「光芒に包まれて」
初めての家族登山。
父がずっと私たちを連れていきたいと言っていた場所へ。
雨予報が徐々に晴れ間が見えてきて、光芒がパーッと出てきた瞬間です。
この瞬間の胸の高鳴り、この景色は一生忘れない家族との思い出です。


No.29「ばらばら」
No.29「ばらばら」
年齢も職業も服装も全部ばらばらなメンバーだけど、
「山が好き!」ということが唯一の共通点。
こんなに笑って、いったいどんな話をしているのでしょうか。


No.30「雲に包まれるオプタテシケ山」
No.30「雲に包まれるオプタテシケ山」
初めての十勝岳連峰。
ガスに包まれてダメかと思ったけど奇跡的に一瞬晴れてくれた時の1枚。
素晴らしい景色でここまで頑張って登ったのが報われた瞬間でした。



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