登山時の「ヒト」が映った写真と100文字エピソードを募集した
「まいたびやまコン2022~みんなのやまたび フォトコンテスト~」


上位50作品(No.16~No.30)をご紹介します。
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※写真の順番は審査結果とは関係ありません。


No.16 「念願の屋久島!縄文杉トレッキング」
16 念願の屋久島!縄文杉トレッキング
結婚30周年の記念に屋久島へ。
最後まで歩けるか不安だったけれど…余裕でした!
幸せすぎて疲れを感じなかった。
元気にこの時を、夫婦で迎えられたこと。ただただ感謝です。


No.17「心優しい新パートナー!」
17 心優しい新パートナー!
私たち夫婦には、某雑誌に載っている山全てを制覇すると言う目標があったが、道半ばで夫は帰らぬ人に‥
一年が経ち、夫との目標を達成したいと再び立ち上がった私の新パートナーは、心優しい甥っ子!
ありがとう!



No.18「霧ヶ峰の夜明け」

18 霧ヶ峰の夜明け
高校時代に部活のレクリエーションで登った車山。
社会人になって10年ぶりに登った。
自然はそのままで居てくれた。良かった。


No.19「7年越しの夢叶う」
19 7年越しの夢叶う
彼とは知り合って7年。
彼は消化器系の難病を患っていて、道中トイレに困る登山はどうしても難しかった。
幸せなことにステロイド治療を脱することができ、体調も寛解し、やっとの思いで一緒にできた登山でした。


No.20「頂上を目指して」
20 頂上を目指して
いつもお姉ちゃんの後をついて行動している弟ですが、この日もお姉ちゃんの後を追って必死に山を登っています。
地面がデコボコしていて転びそうだけど懸命についていく姿が愛おしいです。


No.21「風神」
21 風神
春の陽気に誘われて山へ行きましたが、稜線上は烈風吹きぬけ立っているのもやっとの程。
春一番なのか風神さまの洗礼をうけた山行でした。


No.22「70kgのツワモノ」
22 70kgのツワモノ
久しぶりに仲間と大山登山。暑さで途中休憩していたところへ、このツワモノが登場。
「何キロですか?」「だいたい70キロくらいですかね~」と爽やかな笑顔。
こういう方がいるからこそ、楽しく登山できるのですね。


No.23「姉妹っていいね。山っていいね。」
23 姉妹っていいね。山っていいね。
大好きな母と叔母と一緒に那須岳に行ったときの一枚。
いつも通り、世間話をしながら、えっちらおっちら山を登る2人を見ながら、姉妹っていいもんだなぁ。と思った山旅。
お母さん、おばちゃん、いつもありがとう!


No.24「兄の大切な友達に送るお祝い登山」
24 兄の大切な友達に送るお祝い登山
「山でお祝い動画と写真を撮ってほしい」そう兄から言われ、当日来れない山好き仲間の新婦に対して動画と写真を撮りました。
兄の素敵な登山仲間に囲まれ素敵なサプライズの一旦を担えて嬉しかったです。


No.25「ばぁば、また行こうね!」
25 ばぁば、また行こうね!
孫とふたりで山登り。
「ばぁば、またお山行こうね!」 山好きが一人増えました(笑)


No.26「圧倒的ラスボス感」
26 圧倒的ラスボス感
冬の四阿山 山頂直下の稜線で爆風吹き荒れる中の一枚です。
深いところは腰下までのラッセルで、ラスト200m 自然との戦い!
ラスボスの待つ城に向かってるようでした 


No.27「おかえり」
27 おかえり
「膝の骨折の中で最悪の骨折です」そう告げられてから2年。
3度の手術を経て、山登りへ。
岩稜帯の縦走は大丈夫か不安だったけれど、天候にも恵まれ、常念岳から蝶ヶ岳の稜線歩きを満喫。
おかえり、また山へ行こう


No.28「星降る坊ガツル」
28 星降る坊ガツル
山はいつも一期一会。
休日、快晴、新月、天の川銀河、この日全ての条件がビンゴ。
いや、偶然と言うより狙った。山の計画はいつも万全。
これからも安全で楽しい山歩きがいつまでもできますように。


No.29「人を繋ぐ稜線」
29 人を繋ぐ稜線
目標としていた裏銀座に挑戦。
期待と不安が入り混じる中、初日に知り合ったKさんと意気投合、3日目まで共に汗を流し、本当に楽しく過ごすことができました。
稜線は山だけでなく人も繋ぐのだと感じました。


No.30「虹を放つ山男」
30 虹を放つ山男
夕立後に常念乗越のテント場付近に熊が現れた後に、夕日で赤く染まった積乱雲に虹がかかるスペシャルな一日でだった。
それを眺める山仲間がまるで自ら虹を放っているかのように見えた。




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